+RinnaDiary+

りんなの日記Ver.4
サイト更新日記も兼ねてます。
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アホなやつを


アホな話をふざけて書いてたので、
アホすぎるけど。

なんでも許せる人向け(笑)
全部セリフ。
聖戦ネタ。


おとぎ話シンデレラナ

オイフェ「おとぎ話を聞かせましょう。 みんな、良い子だからおはなしが終わったら 寝るのだよ。」

子供たち「はーい!」

シャナン「オイフェ殿が皆を寝かしつけてくれるのか、では一緒に聞かせて貰おう。」

オイフェ「むかしむかし、ティルナノグという国に、シンデレラナという、可愛い女の子がいました。」

シャナン「シンデレラなのか?」

オイフェ「シンデレラナ、not本名!」

シャナン「not!?」

オイフェ「シンデレラナは、たくさんのきょうだいに囲まれて、楽しく暮らしていました。」

子ラクチェ「うんうん、それで?」

子レスター「ドキドキわくわく」

オイフェ「ある日、森の中」

シャナン「…クマでも出ないだろうな…」

オイフェ「シンデレラナのところに、舞踏会の招待状が届きました、でも、シンデレラナたちは素敵なドレスを持っていませんでした。」

子ラナ「かわいそう、どうなるの?」

シャナン「普通に進んでいるな…」

オイフェ「そこに現れしは、偉大なる魔法使い ユリア・マジカムジカ・シュトーレンシュタイン!」

子デルムッド「わーかっこいい!」

子スカサハ「つよそう!」

シャナン「まて、なんだその名前!?」

オイフェ「魔法使いユリア以下略は、シンデレラナたちに綺麗なドレスを用意してくれるといいます。」

子セリス「よかったね」

シャナン「以下略って」

オイフェ「魔法使いユリアシュトーレンシュタインさんは、手縫いでドレスを作るため、時間がかかると言いました。 それでも行きたい、シンデレラナは王子様にお会いしたかったのです。」

シャナン「なんで手縫いなんだ、王子様出てきてなかったぞ!?」

オイフェ「あまりに時間がかかりすぎて、 王子様はしびれを切らして、 シンデレラナを迎えにきてしまいました。」

シャナン「なんだその展開!?」

オイフェ「王子様、名前をセリシュタイナー13世は、早く舞踏会を開きたいとダダをこねます。
でも、ユリアシュトーレンシュタインさんが縫い終わるまで、あと100万光年先ほどかかるようです。」

シャナン「もうむちゃくちゃだな」

オイフェ「そこへ、セリシュタイナー王子の永遠のライバル、ユリウシュタイナー王子が現れ、
ユリアシュトーレンシュタインにあることないこと吹き込み、悪事をたくらみ始めたのです」

シャナン「なぜそこで永遠のライバルが現れるんだよ!あることないことって、おとぎ話どこ行った?!」

オイフェ「悪事を放っておくわけにはいかない、
セリシュタイナー王子は、声をあげて決起します
へーんしん!ティルナノグレンジャー!!」

シャナン「は?」

オイフェ「セリシュタイナー王子とシンデレラナたちの体が光り輝き、ティルナノグレンジャーに変身!
変身シーンは輝かしい!
さあ、もう悪事は許さない!」

シャナン「もうどうにでもなれ」

オイフェ「見事、ユリウシュタイナー王子をリフレッシュ転生させたセリシュタイナー王子と、
心を一つにしたシンデレラナは、
ようやく完成したドレスを着て、
末永く幸せに暮らしました。
おしまい。」

子供たち「わあいよかったね!」

シャナン「訳がわからないが 子供たちがいいなら、まあいいか。」

オイフェ「では次は、シャナン太郎物語を…」

シャナン「いやちょっと待て!!それはなんかやめてくれ!」

オイフェ「めでたしめでたし」

シャナン「わけわからん」

おしまい。


すいませんでした!

自分でも意味がわからないよ、ティルナノグネタなのにこれかよ。

なんかでも、楽しかった(笑)

| ちょっとつぶやき | 14:54 | comments(0) | trackbacks(0) |- pookmark



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